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離乳食後期。だいぶ慣れてきました。

 

離乳食も後期になると、なんでもやりたい!!自分で食べる~!がいよいよ激しくなってきますね。

 

離乳食の後期ともなると、味を知るに加えて、自分で食べるという練習を始める大切な時期でもあるんですよね

 

そうはいっても、スプーンは持っても振り回し、お皿はぐちゃぐちゃ。

あげくに、スプーンをポーンと放り出すし… 手づかみするから、手はぐちゃぐちゃ もう食べなくていい!!とキレちゃうこと…あるよね。

 

手づかみしたいなら…と、手づかみで食べれるものを用意してあげるのはどうでしょう。

 

小さなおにぎりなら、手づかみ簡単!

 

小さなおにぎり 離乳食も後期になると、親と同じかたさのご飯も食べれるようになりますよね。

 

軟飯だと握りづらかったおにぎりも、普通の米飯なら握るのも簡単だし、子どもがギュッと握っても、軟飯ほどは崩れずらい。

おにぎりといっても、最初は一口で食べれる小さなサイズ。 ラップでくるっと包んで、お皿に並べると、小さな手でもぱくっといけます。

 

白いおにぎりがすすまないようなら、子ども用のふりかけをお皿に入れて、その上をコロコロ転がして、ふりかけおにぎりにすると、結構食べてくれます。

海苔は、口の中、特に上顎あたりにはりつくことがあるので、小さく切ったほうがいいですよ。

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