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中期の離乳食では、初期よりも多くの食材を使ったメニューを作って赤ちゃんに与えることができるようになりますね!

離乳食から長く使える食器

すくすく育ってる証拠!

離乳食中期のママに昇格おめでとうございます♪

初期ではペースト状の食べ物がメインでしたが、中期からは野菜や魚類はもちろん、キノコ類など柔らかく煮たもので価格切りといったように形のあるものを与えられますね!

乳製品なども使っていけるでしょう。

中期の離乳食のメニューとして、たとえば大豆とタラのシチューなどがあります。

大豆と子供の一口サイズのタラとをミルクと固形スープの素とで、柔らかく煮込んだものです。

また、ホウレン草とニンジンとチーズのリゾットなどもあります。

刻んだホウレン草とニンジンをご飯と一緒に煮込み、チーズをかけたリゾットです。

乳製品ということで、赤ちゃんにとって受け入れやすいメニューではないでしょうか。

また、他の食材を加えてメニューのアレンジいろいろ!

離乳食にオススメ調理器具

たとえばシチューにはジャガイモを加えたり、リゾットにはシメジを加えたりといった具合です。

一度にたくさんの野菜の種類を入れてもいいですし、今回はコレとコレにしようといってように、中に入れるものが違うだけで、シチューも何通りも楽しめます。

初期と比べて中期の離乳食は、使う食材や調味料が増えるため、作る手間隙も増えると思って肩に力が入ってしまうかもしれません。

でも、大人の食べるものの下ごしらえの段階で取り分けて煮込むなり、味付けするなりでそんなに手間はかからないはず!

大人が食べるものでも基本は野菜を使っているのでは?

小倉優子愛用キッズプレート

大人が食べるものなら種類も多く用意していると思います。できるだけ多くの食材を、食べやすいように調理して与えることで、赤ちゃんは好き嫌いの少ない子供として成長していくでしょう。

離乳食中期のメニューでも味付けはしなかったり、しても極薄で大丈夫!

まだまだ食材そのものの味を楽しんでもらいましょう!

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