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離乳食の初期は楽だったなあ。

離乳食のはじめはお粥を潰したものとか、単純にバナナを潰した、ヨーグルトをあげてみた、とか。

味をつける必要もないので、とにかく潰してごっくんしてもらえれば大丈夫って思ってました。

 

 

でもだんだん食べてくれなくなるんですよね。

最初の子は全てが初めてだったので頭の中がパニック状態でした。

 

 

あー、今日もちゃんと食べてくれない、何なら食べるの?って自問自答です。

ネットで調べたってダメ、友達に教えてもらったレシピもダメ、そんな日々もありました。

 



 

赤ちゃんも味覚ってあるんですよね。

献立にちょっと塩をたしてみた、正油をかけてみたら、うどんのスープをお湯でわってあげてみたら、食べるんですよ。

パクパク食べるんですよね(笑)

 

 

だんだん潰すのも簡単になってきます。 そう、後期離乳食がはじまってくるんですよね。

どこからが離乳食でどこからが普通食でってわからなくなります。

 

離乳食後期の時期の悩み。

献立を考える時は、塩分は?糖分は?どこまで許されるの?とか。 お菓子も赤ちゃん用じゃなきゃダメなの?って考えるんですよ。

後期っていらない?ともで思いました。

 

私の中での、後期献立は、普通食よりちょっと柔らかく、そしてちょっと薄味って考えました。

 

普通にお味噌汁を作り、お湯を足す。

野菜炒めも薄味にして食べる分を取り出し、普通食ように味付けをする。

 

今まで別々の鍋、別の献立って感じで作ってましたが、後期はこんな感じでいいのかななんて思います。

 

 

離乳食からはじまって、子供が幼稚園に通うようになって、成長していきますが、変わらないことがあります。

食べたあとの片付けです。いつになったらこぼさないのかな?って思います。

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