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8ヶ月の赤ちゃんは、自分一人で座ることはもちろん、つかまり立ちも出来るようになったりしてる時期ではないでしょうか。

離乳食の強い味方のホームベーカリー

歯も生えてきている時期ででもありますね!

うちの息子くんは5ヶ月に入ってすぐ、歯が生え始めました。歯の生え始めは痒いのか、よく噛まれて『ヒーヒー』言ってましたよ…笑

生後8ヶ月頃は、食べ物に対しての興味が強くなってくる頃でもありますね。離乳食中期なので、これまでの母乳やミルク中心の食事ではなく、離乳食も徐々に増やしていくようになります。

生後8ヶ月と言っても、その生育状況には差がありますので、離乳食の量に関しては赤ちゃんの様子を見ながら加減していくようにします。

生後8ヶ月の赤ちゃんの離乳食の量の目安としては、主食大さじ3〜5杯、副菜が大さじ2〜3杯、主菜は大さじ2〜3杯程度とされています。

離乳食にオススメ調理器具

食べることが出来る食材の種類が多くなる時期ではありますが、自分の歯で物を噛んだりするということはまだ出来ない状況ですので、舌とあごを使って潰すことが出来るような固さの物を食べさせるようにしましょう。

気分によって、食べる量が少なくなる場合もありますし、食感などが変わることにより食べなくなる場合もありますので、様子を見ながら徐々に固形物を増やすようにします。

自分で物を掴んで食べたり、遊んだりもありますが、怒らない怒らない〜。

ミルクや母乳に関しては、完全に切り離す必要はありませんので、欲しがるようであれば、あげるようにします。

母乳であれば、婦人病のリスクが減ったり、産後ダイエットにも有効です!

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