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思い描いた離乳食のはずが…

離乳食をワクワク・ドキドキしながら始めると思っていた感じじゃなく、赤ちゃんがなかなか食べてくれなかったり、嫌がったりして困っていませんか??

想像していた感じと違うと、離乳食が面倒で嫌になってしまいますよね。

少量の離乳食のために子供をあやしながら、煮たり、すりつぶしたり、こしたりと工程をやって、その後に片付けや掃除の繰り返し。

子供は思ったほど食べてくれなかったり、ぐずったりで私は精神的・肉体的にも疲れちゃった…
ってなった時期もありました。

離乳食の進み具合は家庭によって子供の成長も個人差があるのはわかってるんですが、やっぱりどのぐらいの量を食べる?どんなものを食べさせてる?どんなふうに食べる?って気になっちゃって、いけなとはわかってるのに、聞いてついつい比較しちゃったり。

離乳食がある時から楽しい時間に!

離乳食の進め方や進み具合に悩んでいた時に、何気なく育児のブログや口コミとか見ていたんですよね。

藁にもすがる思いってやつです。

そこで行き着いたのが、「モグフィ」だったんです。

離乳食を進める上で、「モグフィ」を使ったら、精神的・肉体的な疲れは解決しちゃいましたよ!

こんな簡単に解決できるならもっと早く知りたかった!!怒

「モグフィ」って聞いてもピンとはこないですよね…

育児を頑張るパパママに嬉しい画期的な離乳食グッズと言われている「モグフィ」があるのを知ってました?

このモグフィ、って自分の意志で食べることを手助けしてくれる育児便利アイテムってやつなんです。

でわでわ、説明します。

世界中ですでに600万人もの赤ちゃんが体験しているアイテム!!

これって驚きでした。私は最近知ったものだから使ってる人少ないんだろうな〜。離乳食で困ってるママさんは使ったら良いのに〜って、何故か上からなコメントを持っていた私。

でもすでに600万人って…

すっかり出遅れてました。私が出遅れてるのなんてどーでもいいですね…

モグフィは離乳食の目的、「ミルク」から「離乳食」へのスムーズな移行を手助けしてくれるアイテムなんです。

そのカタチはおしゃぶりそのもの。

吸い口部分には無数の穴かあいていて、赤ちゃんが普通のおしゃぶりを使うようにくわえて口をもぐもぐとさせると穴から離乳食が流れてきてそれを吸って飲むっていう簡単なもの。

だから、ママがスプーンと離乳食の入った容器を持ってしかめっ面で与える必要もなくなります。
赤ちゃん自身が自然に「ミルク」から「離乳食」へと移行する力を身につけるんです!

手が空く分、その時の可愛い瞬間を写メにとって思い出に残すって余裕が出来ちゃいますよ!

私みたいに離乳食を作る手間はそれほど変わらないけど、後片付けや食べさせるという作業がだいぶ楽になりました。

フルーツはモグフィに入る大きさに切っていれるだけなので、おやつにピッタリ!楽チンです。

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