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9ヶ月から11ヶ月の離乳食後期になってくると、少しずつ食べれるものが増えてきます。

離乳食後期ともなれば、歯ごたえがないパンやパンの柔らかい中身の部分が食べることができるようになってきてるはず!

離乳食の強い味方のホームベーカリー

私は市販のものではなく、自家製パンをあげていました。

塩分や油なども調節できるので♪

とはいってもホームベーカリーに材料を入れて放置。あとはホームベーカリーがやってくれます。笑

離乳食のバリエの幅もグッと広がるから、わざわざ別に作らなくても良くなってくるので大人の食事と一緒に作ることが出来るようになります。

離乳食初期にあげるなら、パン粥にしてあげるのもいいですよね。

ちなみに作り方は簡単で、パンの柔らかい所を切って水でとろとろに煮てお粥のようにするだけです。水ではなくミルクなどで煮てあげることもできます。

小倉優子愛用キッズプレート

離乳食後期ともなれば、トーストが食べれるようになります。

焼いたパンが硬くて食べずらそうかな?と思ったらスープなどに浸して柔らかくすると食べさせやすいです。

スープもカボチャやコーン、中華スープなど味を薄くすると食べさせることができますね!

ですから、最初に子供用に作っておいて後で大人用に味付けすれば一手間で済むので簡単です。簡単にでも手抜きしないで離乳食が作れるからおすすめですよ。

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