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気を使う場所がイロイロ出てくる・・・

 

離乳食が始まると外食するのにも気を使いますよね。。。

 

・赤ちゃんが食べられるものがあるのか?

・時間をかけて手作りしたものを持ち歩いて悪くならないか?

・子供専用の椅子があるか?子供が泣いても邪魔になら尚場所があるか?

 

などなど、離乳食が始まっているお子さんがいると悩みも増えます…

 

 

離乳食初期から後期までの便利アイテム!

 

お出かけ先に離乳食として食べれるものがあるかわからないからと、お出かけの度にレトルトを買っていてはコストもかかるし、ただでさえ多い荷物がさらに重たくなるのもつらい。

 

とは言ってもうちでは、市販の離乳食を全く食べなかったので離乳食を始めて少ししたころから後期までずっと、バナナとロールパンを必ず持ち歩くようにしていました!

 

バナナなら、歯茎でも柔らかくつぶせるし、甘みもあるので喜んで食べてくれました。

 

初期の頃は、パンにミルクを少し加えてパンがゆにして食べさせ、後期はそのまま持たせて一人で食べていました。

 

準備に時間もかからず、傷みにくく、残ったら取っておけるし、大人がそのまま食べても大丈夫です。

 

それに、食べさせる手間や時間も短縮できて一石二鳥!



冷凍で更に時間短縮!

 

家では、パンやご飯などは必ず冷凍しておき、お出汁やチキンスープなどをちょい足しして離乳食にしていました。

 

かぼちゃや、ホウレンソウ、ニンジンなどのペーストを入れて、カラフルなおかゆはよく食べてくれましたよ。

 

後期はお好み焼きやパンケーキに入れ冷凍しておき、お腹が空いたらチンして持ちやすいようにスティック状に切り自分で持たせて食べさせました。

 

あっと言う間に用意でき、時間短縮、大人も美味しい一品になりますよ。

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