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良き母??

 

子供の好きなようにさせようという気持ちで離乳食をスタートしました。

 

はじめの頃は、一生懸命口に運ぶ姿がほほえましく気持ちにも余裕がありましたからね。

 

自由にさせて子供をのびのび育てるのが良き母な気がしていたんですよ。

 

でも、後期になってくると、食事の形態もさまざま。きちんと形あるものもあれば、とろりとしたもの、調味料も入ってくるので色もさまざま…。

 

歯の生える時期もポイント!?

 

息子は、歯の生え始めが1歳になる頃でした。

 

なので、モグモグが苦手のご様子で、手づかみが推奨される離乳食後期でもとろりとしたメニューが多かったな。

離乳食後期の恐ろしさ!!!

 

その時期になると、小さくてもやんちゃさが顔を出してきますよね。。。

 

手づかみしたものがドロドロのときは、恐ろしい結果が待っています(;´Д`)

我が家では、「レジャーシート・布巾・雑巾・割烹着」が食事の必須アイテムでした。

 



下に振り落とすだけなら、まだ笑っていられますよねが、、、

手についたごはんをフリフリしたら?皿をひっくり返したら?皿を投げだしたら?片づけ中に乱入して来たら?

 

・・・

もう、感情を無にするしかありません(笑)。

我が家では、1歳4カ月の今もこの恐怖と闘いながらの食事です。

 

手伝ったり、手づかみをやめさせながらだったら、楽になるのかもしれません。

 

他にも悩みはありますが、、、

 

離乳食後期になると、3回食にもなりメニューを考えるだけでも気持ちがいっぱいになる時期。

 

それに新たなストレスが加わるのは大変なことですが、子どもなりに楽しみ、頑張る姿を見ながら、

いつかおしゃれなカフェで食事が一緒にできることを励みに頑張ろうと片づけに精を出す日々です。

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